過激なレプリカ

模造品づくりにフルスロットル

はじめに

この日記では、私の大好きな八乙女光くん、薮光、Hey!Say!JUMP、ジャニーズ、アイドル…について、思ったことを書いていこうと思います。

特定多数の目に触れる場所で、長文の日記を書くことは結構怖いなぁと思ってるんですが、出来るだけ、素直に、自分が思ってることを書き殴っていきたいです。



アイドルとは、同じ素材を元に、違う加工や装飾品を施したオーダーメイドのレプリカ。
個人の担当像は、個人がお金と時間をかけて、情報や思い出という装飾品を買って飾り、主観や憶測という加工を施しているもの
であり、完成品は似て非なるものである。



これが、私のベースとなる考えです。


今までは、他人と作品を見せ合って意見交換を楽しんでいたこともありましたが、「八乙女光」「薮光」「Hey!Say!JUMP」のレプリカを作り始めてからは、私は自分の作風を失ってしまいました。
自分のレプリカが、より本物に近いと思いたくて、たくさんの時間とお金をかけて装飾品を買っている私は「私が思う光くんはこんな感じです。何故なら、こういうことをコンサートで言っていたからです。」って言えるような、理屈じみた展示はしています。
その代わり、私が思う光くんはこう!!って独自性のある作品を他人に見せることは、怖くてやめてしまいました。
それは、自分のレプリカに対して、「いや違う」「私はこう思う」ととやかく言われたくないからです。それくらい、私は自分の中の八乙女光くん像を壊されたくなくて、模造品と知りながらも、自分の部屋に飾って大切にしたいのです。


だけど、そろそろ、この美しいレプリカを自慢したくなってきました。
特に、光くん個人というよりも、Hey!Say!JUMPという、素晴らしいユニットについて。


3日坊主なので、すぐやめてしまいそうな気がしますが、とりあえず、スタートしてみます。



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●2年前から更新を止めてしまってるMC記録もいつか再稼動させたいです。
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